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2014-06-28(Sat)

斎藤一人の人を動かす

去年の9月から自己啓発本やスピ系の本を

中心に読んでいます。現在54冊目。

主に斎藤一人さん(お弟子さん含む)

飯田史彦さん

本田健さん等。


本日読んだ本は


「斎藤一人の人を動かす」 永松茂久


その中で私が特に響いた言葉の覚書


「今の時代の人が一番求めているもの、それは

自己重要感である。」



「苦しみから逃れられない人は、答えが間違っている。

正解を出した時に次のステージに上がる事ができる。」



この本は著者の永松さんが斎藤一人さんからレクチャーされたものが

書き起こされたものです。



一人さんの教えによく「自己重要感」というのが出てくるんですが

これは子育てにも活かせると思いました。

子どもを認めて褒めてあげる

私ははっぱをかけるつもりが劣等感を植え付けるような言動を娘に

対して吐いてる事がよくあります。

でも大人でも子どもでも否定されるのではなく認められたいですよね。

子どものやる気を伸ばすにはやはり自己重要感を与えてあげるのが

大事だなと思いました。

この本は子育て本じゃないけれど、子育てに必要な事も書かれていて

はっとさせられました。



興味のある方はご一読を!




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ポチっと押して頂けると有難いです。
宜しくお願い致します。
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コメント

No title

わたしも、はっぱかける事があります。
気を付けないとですね。

今思うと、もっとゆるい子育てでよかったのにな・・と反省です。

いみくじぴーこさんも、のんびり・・ね。

Re: No title

今日も褒めるより先に注意しちゃいました。

ほんとは「ゆるく」でいいはずなのに

育児は難しいです(><)

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